沿革


創業以来「感謝の心」を大切にしたおもてなしを

お客様との  “末代までのおつきあい”  を継承

創業者から続く教え「感謝の心」を持っておもてなし

 

その心で、お墓を建てていただいたお客様ご本人様だけではなく、お客様の末代までも変わらないお付き合いを続けさせていただいており、またそれはこれからも継承し続けていきます。

 

はぎの家は3代目になりますが、お付き合いのながいお客様も3代にもわたっています。そして、これからも4代5代...と続いていくことを目指しています。

 

お墓は建てた後も大切です。

末代の方々にもはぎの家なら安心してお付き合いしていただけることをお約束いたします。

創業当時のはぎの家
創業当時のはぎの家

 

昭和12年9月

初代 萩元丑五郎が千葉県松戸市河原塚353番地に石材加工販売を主なる業務として 「はぎの家石材店」を創業

昭和35年
萩元住明が2代目代表取締役に就任
昭和36年

経営規模の拡大と需要の開発につとめ、更に経営の合理化に資するため協業化をはかり京葉石材工業協同組合を設立し加盟する。

昭和45年1月

有限会社はぎの家石材店として法人設立

昭和47年

民間霊園の開発協力、運営に参画する。

昭和51年

首都圏石材協同組合を設立し加盟する。 首都圏を中心として各地の新規霊園開発事業に参画する。

平成4年

石のギャラリー「STONE ART UPON」を新設

平成7年

アルテ・ヌォーバに参画し立体彫刻を本格的にスタートする

平成9年

株式会社はぎの家石材店に組織変更する

平成19年1月

本店店舗をリニューアルし営業を変革する

平成26年2月

3代目 萩元美明が代表取締役に就任


株式会社 はぎの家石材店

千葉県松戸市河原塚353 TEL:047-386-0101 / FAX:047-387-2972